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マイクラで 家を飛ばす方法
はい、どうもnomuです。
今回は 家を飛ばす方法 を紹介します。
「家が飛んでるなんて不可能だろ」て思いますよね。
でも、1年前の技術「自走回路」を使うと作れちゃうんです。😎
自走回路
そもそも、自走回路とは画像のようにブロックを組み合わせて、最後に、ピストンの右にレッドストーンブロックをおいて。
勝手に動いていく回路のことをいいます。

※観察者を設置する向きは、四角で囲った面がピストンにくっつくように設置します。

これを発展させて、家の形にしていきます。
作り方
では実際に作っていきます。
元となる自走回路を作ります。

この上に画像のように、スライムブロックを足して、スライムピストンと観察者を乗せます。

次に、スライムブロックをシンメトリに6ブロック伸ばします。

次に、スライムピストンと観察者を置きます。

そして、スライムブロックを付けます。

壁と天井
この先は、次の①と②を繰り返します。
①スライムピストンと観察者をこのように配置します。

②スライムブロックを画像と同じに並べます。

※いっぱい作ってしまうと不具合が起こるので、繰り返すのは3回までがいいでしょう。

床
ここまで天井と壁ができました。
最後に床を作ります。
作り方
自走回路の下にスライムブロックを置き

その下にスライムピストンと観察者をおきます。

ここも、先ほどと同じく①と②の工程を繰り返します。

繰り返しを終えたら、最後に後ろの壁を作ります。
後ろの壁
スライムブロックを上下から伸ばして適当なブロックを置いて完成です。

動作テスト
ピストンの隣にレッドストーンブロックをおいて、動くか試してみましょう。

動かない時は
- 周りに障害物がある
- 観察者やピストンの向きが違う
といった原因が考えられます。
また、止めた時に壁の一部が無くなっていたりします。
これはスライムピストンと観察者のセットを付け足したりして、補強するといった対策が必要です。

以上で紹介を終わります。最後まで読んでいただきありがとうございます。



















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